■JogNoteデータインポート手順(for Mac) ■JogNoteデータインポート手順(for Win) ■現在テスト運営中です ■JoggFILE開発インフォメーション ■JoggFILEはサブスクリプションサービス■プロフィールやフレンド機能説明■ユーザー検索とフレンドリクエスト ■ご挨拶
ワークアウト日記
カレンダー 日記 グラフ
2020年8月14日(金)
5.47km 36分55秒 8.89km/h (6'44/km)
階段走+ジョグ

昼:
ストレッチポール(骨盤、肩甲骨)8種目×20回
踵上げランジ10回@6秒、片脚スクワット10回@6秒、片脚ホップ8歩
インプレイスジョグ6×1分(休憩30秒)

夕:
踵上げランジ10回@6秒、片脚ホップ8歩
階段走+ジョグ 5.47km 36:55 曇り 31.1℃

緩い階段36段を一段ずつ何回も駆け上がるだけ。半月板損傷の右膝は弾む感じを出せず違和感も強い。それでも痛みじゃなくなったので少しは良くなったということか。不思議にもその後のジョグは前に進む感じが強くなった。接地の左右差も小さくなった。こういう地味なドリルは大切ということか。

----------------------------
生涯の持久ランニングは、結合組織の糖化と機械的ストレスを、減少させる

https://link.springer.com/content/pdf/10.1007/s11357-014-9665-9.pdf

終末糖化産物(AGEs)はタンパク質が糖化して生成される物質の総称で、様々な老化に関与していると言われているそうです。

ペントシジンはAGEsの1つですが、上記の横断的研究では、生涯の持久ランニングがペントシジンの蓄積を有意に抑制できるのではないかとしています。

運動していない高齢者に比べれば少ない蓄積量ですが、若者に比べればこれだけ蓄積するのかというのが正直な感想です。

Westwindさんへのコメント

ページ先頭へ戻る
読み込み中です