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ワークアウト日記
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2020年2月24日(月) JogNote
4.27km
消費カロリー:264kcal
阪神奈大会 会場スタートゴール往復
4.6km 47分18秒 5.84km/h (10'16/km)
消費カロリー:285kcal
阪神奈大会day2レース

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大きいものから小さいものまでミスを連発してしまう。本当、下手くそになってしまったな。KOLC大会では可能な限り修正したい。

レース後、レーン差について調査依頼を(大会そのものについての批判というわけではなく、JOAに報告して対応してもらえるように、という意図で)出した。E権を取るため、わざわざ往復3万円かけて遠方から出場しに来ているのだから、意図的なレーン分割時の偏りによって10分もボーダーが違うというのには納得が行き辛い。
(コースや地図については全く悪くないし、競技的な部分では満足でした。運営ありがとうございました。)

数が限られる公認大会であるが、代表選考のレースとして指定される可能性は今後も高い。その度に今回のようなE権取得難易度の差が生まれ、そしてその振り分けが運によるものになってしまってはこちらとしては堪らない。

オリエンテーリングという競技は、競技そのものの中では運の要素を排する事に力を注がれるのに対して、競技外で運の要素が絡む事が少ないくないのが面白い。

「どんなレーンでもE権取れるくらい速くなれば良い」という理論をインカレのセレとかでよく聞くけれど、こういう意見は論点がズレていると僕は思っている。セレクション要素を兼ねているレースに出場する参加者の中には「E権を取得する」という目標を立てている人が少なからず居るはずで、そういう人たちに対して運営側は(セレクションレースとして運営を引き受ける以上)真摯に対応すべきである。

「明らかなレーン差が生まれる(または生まれる可能性のある)レーン分割法」を採用する事は、果たして「真摯な対応」に当たるのだろうか。「しょうがない」とか、そういう風に言い訳をしながら知らないフリをする人も同罪だと思っている。

この前のロングセレでレーン分割をしない事を条件にイベントアドバイザーを引き受けたのは、こうでも条件提示しないと変わらないと考えていたからだ。もちろん力や知恵を尽くしてもできないことはあるだろうが、運営をする側に参加者に対して真摯になれる人が増えていけば、その風潮も変わっていくのかな、と願っている。
[2020年2月24日(月)00:00]

こだわさんへのコメント

ふかの

お世話になっております。この度は遠方からお越しいただき、本当にありがとうござました!!

ご指摘の件、若輩者ながら1つの意見を述べてみたいと思います、、こうした事態を知りながら知らないフリをする人も同罪、とのお言葉、胸に響き渡ります(とほほ)。


そもそも、JOAの定める「公認大会開催に関する規則4 申請および承認」によれば、大会主催者は大会開催6ヶ月前に開催の申請を行い、JOEはその妥当性を審査し可否を主催者に通知するとと定められております。申請期限延長の特則はあるものの、エントリーから参加者確定までの期間が大会の数週間前となる実態を鑑みると、現段階において、レーン分けの公平性は規則にいう「大会としての妥当性」の検証の上で考慮されない項目であると考えられます。

さらに、公認大会の規則(同1.2主旨)に記載の通り、公認大会開催の目的は、各人の努力目標を高めるとともにオリエンテーリングの普及を定めるものとされております。また、「日本オリエンテーリング協会定款」第2章第3条においても、オリエンテーリングの普及および発展がそもそもの目的と記されております。


翻って、現代日本社会におけるオリエンテーリングの実態をみてみると、近年競技者は僅かなら増加傾向にあり、少なくとも減少したことは確認されません(当方競技者登録名簿の推移確認に基づく)。すると、これからのオリエンテーリングの普及を目的とするJOAにしてみれば、大規模な人数の参加に耐え得るレーン分けのシステムそのものを否定することはできないものと存じます。別の方法として、公認大会のAクラスに参加するための選抜レースを開催することなどが考えられますが、そんな余力は皆無に思われます。何故でしょう。JOA構成員を誰1人知らないのですが、なんだか豊かな白いヒゲを蓄えた老人の画ばかりが私の脳内を駆け巡ります。どうなんですか?

そこでさらに、そもそもJOAの定款上、或いは公認大会の規則上、その目的には公平な大会の実現とはどこにも記載されていないという事実が浮き彫りとなって参ります。強いていうならば、各人の努力目標を高めるの点ですが、各人の努力目標を高めるための試練として、敢えて特定レーンのレベルを落とすことで本来E権取得のままならぬものにも運でその権利を与えんとする意向なのかもしれません。
「JOAをぶっ壊す!」ーーー将来的には、社会派の野党代表としてのこうじろう氏を、私は応援したいと思います。

とにかく言えることは1つだと考えます。
それは、皆さんが大阪にいる頃、私はガキンチョが壊した美術品の損害確認を京都で行なっていて悲しかったということです。

またのお越しをお待ちしております。


敬具

わだこ

今回の例で言うと、選考用のレーン(M21A1)と、その他2レーン(M21A2および3)に分けるのが最も無難だったね。それができていなかったのは、「JOA公認」のコントローラの業務遂行レベルが低い水準にある所に一因あるのかなと個人的には思います。
(そもそも去年までの公認E権制度が残っていれば、M21Eに出られる人なんて120人も居ないからこういう事態には陥ってないはずで、その点でもJOAの悪手感は否めないね)

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